吹田市・摂津市・北摂で注文住宅をお考えなら上質デザイン住宅、注文住宅専門工務店のオギ建設

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EVENT & BLOG

2020年11月19日

摂津市T様邸上棟

吹田市・摂津市でZEH・パッシブハウスを手掛けるオギ建設の荻ノ迫斎昭です。

 

先日、摂津市のT様邸新築工事では、11月とは思えない暖かい日の中無事故で上棟しました。

 

 

40坪クラスになるとやはり大きく大迫力です。建て方作業もピース(材料)が多いので

 

大忙しでした。

 

今回も檜の柱を採用していただき、木のいい香りです。

 

この後は屋根の断熱パネル・断熱壁パネルを入れていきます。

 

ここから、高断熱・高気密の大切な部分をきっちり施していきます。

 

1年中快適に過ぎしていただくために。

 

また、工事状況アップしていきたいと思います。

 

 

 

2020年10月20日

摂津市T様邸新築工事着工

こんにちは。吹田市・摂津市を中心に注文住宅を手掛けている荻建設の荻ノ迫斎昭です。

昨日は気温が低く寒かったですが、今日は過ごしやすい1日でしたね。

寒暖差が激しいこの季節は体調を崩しやすいので、皆さまどうぞご自愛ください。

さて、本日摂津市T様邸新築工事を着工しました。

摂津市は地盤が悪いところが多く、今回も地盤改良工事からのスタートです。

今日は湿式柱状改良工事。明日はまた違う工法の地盤改良工事を行います。

しっかりとした地盤を作ることで安心して暮らすことができますね。

 

 

 

 

 

 

2020年9月7日

摂津市S様邸の性能

こんにちは。吹田市のオギ建設の荻ノ迫斎昭です。

 

先日、摂津市のS様邸新築工事の気密測定を行ないました。

 

オギ建設では全棟気密測定を行ないますので、その家の本当の性能が分かります。

 

 

今回は家の広さが85㎡以下なのでc値を目標の0.5以下にすることは非常にむずかしいと

 

思っていました。なぜ広さがないと良い数値が出ないかといえばc値は

 

床面積1㎡に対して隙間がどれくらいあるかを表す数値なので(c値=0.〇〇㎠/㎡)

 

分母が小さければ不利になります。例えば家の隙間をすべて集めて5㎝角だったとすると

 

25㎠÷家の広さ(㎡)=c値という式になります。ですので床面積が広い方が良い数値になります。

 

しかし、何十棟もSW工法を建ててきたノウハウがございますので今回もバッチリ目標の0.5以下の

 

c値が出ました。

快適に家で過ごす為には性能が大切です。

 

コロナ禍でテレワークやリモート授業など家で過ごす時間が増えている今、光熱費は増えると思います。

 

断熱性・気密性のない家と高断熱・高気密の家でかなり違いが出てくると思います。

 

家を建てる前に家の性能にも目を向けてはいかがでしょうか。

 

吹田市のオギ建設の荻ノ迫斎昭でした。

 

2020年7月21日

摂津市S様邸新築工事

現在、摂津市S様邸新築工事が梅雨空の中ではありますが、順調に進んでおります。

 

この辺りは地盤が弱いところが多く、しっかりと長く住んで頂く為にまずは地盤改良からスタートしました。

 

 

 

 

 

 

今回も柱状改良+MS工法で行いました。

 

その後は雨の合間に着々と工事を進める事が出来

 

本日、社内基礎検査を行いバッチリ完成!

しっかりと養生期間を置いていよいよ来週上棟です。

 

吹田市・摂津市の工務店。オギ建設の荻ノ迫斎昭でした。

 

 

 

 

 

 

2020年5月16日

摂津市Y様邸リフォーム工事

こんにちは。

大阪府は本日から一部休業要請が解かれましたね。

一日も早く元の生活に戻りたいものです。

 

さて、4月から摂津市のY様邸リフォーム工事を着手しています。

今回のリフォームは全面リフォームです。

基礎・躯体などがしっかりしている家はリフォームや修繕をして長く住み続ける事が出来ます。

ですが、古い家は昔の断熱基準で建てられていますので、薄いグラスウールしか入っておらず

断熱材の入れ方も間違えていることが多いです。

写真のように一見、普通に見えますが、この断熱材の留め方は間違っています。

ご存知の方もおられると思いますが、ビニールに入ったグラスウールは

柱の側面に留めるのではなく、しっかり柱・間柱の正面にビニールのヒダを止めないといけません。

このビニールの役目は壁の中に湿気がいかないようにし、壁体内結露を防ぐ為の物です。

黒くなった部分は湿気が回ってカビが生えてる状態で、結露した後ということ。

一度結露してしまうとグラスウールが水分を含み、その重さで下にずれていき

ずれた所は無断熱状態になり、また結露がひどくなり、カビ・湿気が壁の中に。

ひどい場合は木材を腐らせてしまいます。

昔の建物はこのような状態が多いです。また、知識のない方が施工すると

写真のような状態になっていると思います。

 

今回はそのような心配がないように

湿気を含まないポリスチレンフォーム保温板を使用しました。

隙間はしっかりとウレタンフォームで充填。

これで壁体内結露の心配はなく、断熱効果も抜群です。

 

エアコンの効きが悪い、最上階が特に効かない。結露がひどい。

廊下が寒い。洗面脱衣所が寒い。西側の部屋は夜になっても暑い。

などなど、全て家の性能の問題です。

リフォームでも様々な断熱の方法・工法がございます。

快適にすごせるように、家の断熱の事、家のお困り事がございましたらご相談ください。

ZEH・パッシブハウス・長期優良住宅・低炭素住宅なども

もう少ししたらリモート相談会もしますので、お気軽にご連絡ください。

吹田市・摂津市の工務店。オギ建設の荻ノ迫斎昭でした。

 

 

 

 

2020年5月10日

エール飯

こんにちは。オギ建設の荻ノ迫斎昭です。

今日はエール飯!と言う事で、弊社のお客様のお好み焼き屋さん『マルケン』に行ってきました。

ここのお好み焼きはフワフワで本当に美味しいんです。

今日はぶた玉半玉モダン、ぶた玉餅チーズ、オムそばなどをテイクアウト!

美味しくいただきました(^^)

 

 

 

 

 

 

 

お店はJR千里丘駅の南側にございます。

電話でご注文も出来ますので是非!

 

吹田市の注文住宅 工務店 オギ建設の荻ノ迫斎昭でした。

 

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