
暮らしの中に“ブルー”をひとさじ加えた家
建具やタイル、アクセントクロスに落ち着いたブルーを取り入れ、木の質感と組み合わせることで、可愛さと大人っぽさのバランスが整いました。
家の中心に配置したダイニングには、3畳ほどの吹き抜けを設計。
どの時間帯も自然光がふわっと入り、深呼吸したくなるような心地よさをつくります。
色・素材・間取りのひとつひとつが、家族の時間をていねいに支える住まいに仕上がりました。
CASE.21 吹田市 A様邸

リビングにはゴロンと寝転がることのできる3畳のたたみスペースを

LDKの一角に設けた洗面スペースは、生活動線の中に自然に溶け込みます。

ブルータイルが映える、空間に馴染む造作洗面

家の真ん中に配置した、家族が集まり明るいダイニング

水や油汚れを気にせず使える、フロアタイルで仕上げたキッチン

キッチンに立ちながら、家族の様子を見守れる安心感

ひとり時間にちょうど良いこもれる書斎スペース

家の中心に広がる吹抜けの一角に、ルンバの定位置も確保

余計なものをそぎ落とした、静かに過ごせる寝室

洗う・干す・しまうが完結する、家事ラクなランドリースペース

上下のつながりを感じる、心地よい抜け感のある吹抜け

クロスで表情をつけた、落ち着きのあるトイレ空間

地域 : 吹田市
延床面積 : 104.75㎡(31.68坪)
UA値 : 0.42W/㎡・K
C値 : 0.3㎠/㎡
家族構成 : 家族3名

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